2008年06月09日
大須の「戦艦大和」を食べてきた
大須はアニメショップ、メイド喫茶、PCショップが愛知県内では集中しており、夏には毎年コスプレパレードも開催され、「名古屋のアキバ」とも呼ばれている場所である。
だが、通りによって特色があり、飲食店が集中した通りもあれば、服飾店が集中した通りもあり、必ずしもアキバという訳ではない。むしろアキバ系と呼ばれる店舗の方が少ないくらい。
そんな大須だからこそ(?)の食べ物を週末に発見した。
「戦艦大和」というお好み焼と「ジャイアン」という焼きそばだ。
場所は東仁王門通、まねき猫があるふれあい広場のすぐ側、「宗廣家」という飲食店。
比較対照はドニチエコきっぷ。
わたしは大和を、某名古屋の人がジャイアンに挑戦。
大和は肉たま、イカたまのミックス、さらにもち入りの大ボリューム。ジャイアンは焼きそばの特盛りといった感じ。
前半は「もち美味い!」みたいな感じで食べていたのですが、後半からもちが腹にキテ苦戦するもなんとか完食!
胃袋に自信のある人、そうでない人は空腹になった時に挑戦してみては。
以上、戦艦大和を完食後、「俺の胃袋は宇宙だ!」とか古いネタを思い出したくろねでした。
















